夜と霧 (ヴィクトール・E・フランクル)
(ヴィクトール・E・フランクル)
「人はどんな状況でも、生きる意味を見出すことができるのか?」
アウシュビッツ収容所での体験をもとに書かれた一冊ですが、
内容はただ重いだけではなくて、
・人は何に支えられて生きるのか
・苦しさの中でどう意味を見つけるのか
そんな“本質”に触れる本です。
胆振読書交流会では、
こういう本も「堅苦しくなく」話せる場にしていきたいです🙂
📍4月の開催に向けて、少しずつ本も紹介していきます
2026年03月24日 22:10